明日は第5回吉田毛鉤会忘年会の開催日

 吉田毛鉤会を発会して以来、毎年開催している忘年会も今年で5回目となった。
 
 先ずは毎年段取りいただいている吉田毛鉤会宴会部長、いつもうたげのTさんに感謝するとともに、これまでご参加いただいた方々にも感謝したいと思います。

 これ以外にもハーフタイム慰労会を開催していますが、こうして時々仲間と合い、その年やその時々の釣行時のネタや毛バリ談義に花を咲かせるのも本当に楽しいものです。

 諸般の事情により、今回ご参加いただけなかった方も、随時飲み会は企画したいと思いますので、またの機会のご参加をよろしくお願いいたします。

 それ以外にも年内にはまだまだ毛バリ研究会がありますので(12月20日)、一般の参加の方も含め、ご参加の程よろしくお願いいたします。


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吉田毛鉤 吉田毛鉤会代表 テンカラインストラクター 吉田孝


(以下は第1〜第4回の、懐かしい忘年会の記事になります)

http://yoshidakebari.jugem.jp/?eid=1597
http://yoshidakebari.jugem.jp/?eid=1296
http://yoshidakebari.jugem.jp/?eid=1011
http://yoshidakebari.jugem.jp/?eid=691


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サンスイトラウトフェスタ2015


(多くのトラウトファンで賑わっていた)

 今年も開催されたサンスイ主催のトラウトフェスタ。
 サンスイオリジナルテンカラロッド、レッドスナイパーの宣伝をさせていただいた縁もあり、今回も出かけてきた。

 http://fishingtackle-sansui.com/item/23752-713.html


 シマノのブースでは、テンカラで孤軍奮闘中の石垣先生も頑張っておられたので、冷やかし・・・じゃなくって応援に。


(相変わらずお元気な石垣テンカラ大王)

 他のメーカーさんや、いつもお世話になっている「つり人社」の関係者の方々へのご挨拶も済ませ、場内をウロウロしていたら、
吉田毛鉤会のメンバーに合った。

 新製品に直接触れてみることもできるし、イベント価格での物販もあるので大勢の方々が来場していた。モチロン私も少々散財してきたのだが(笑)。

 天気は良かったが、場所が場所だけに(プールサイド)寒いのは毎年のこと。午後からは所用もあり、冷えて腰痛が出てきたので帰途についた。

 こういったイベントは新製品の紹介やデモンストレーションだけでなく、旧知の友人に会うこともできるし、なかなかイイと思っている。


吉田毛鉤 吉田毛鉤会代表 テンカラインストラクター 吉田孝


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水生昆虫の勉強会に参加してきました

 今日は(一社)全日本釣り団体協議会・JOFI東京の一員として、吉田毛鉤会所属のきょ→じさん、ぺたうろさんの両名とともに水生昆虫の勉強会へ参加してきました。


(顕微鏡で見ながら、詳しく解説していただきました)

 開催地は渡良瀬漁協の管轄の秋山川で、漁協のみなさんとご一緒に参加させていただきました。


(採取の方法から分類、標本作りからデータを集めるまでを解説されています)

 全釣り協役員の鈴木さんの助力により、水生昆虫の専門家でもある金田先生を招聘しての勉強会でしたが、採集方法、大きく種をどう分けるか、標本をどのように作り、そのデータをどうまとめるかということを、丁寧に解説していただきました。


(顕微鏡とモニターを使用、漁協のみなさんも食い入るように聞いていました)

 私のやっているテンカラでも使用する毛バリのモデルは、大きく水生昆虫と陸生昆虫に分けられます。
 そのようなわけで、水生昆虫のことは以前から少しばかりは勉強をしていたのですが、やはり専門分野のかたにお話を伺うと、今までわからなかったこともよく理解できます。


(標本作りも無事終了) 

 採取は子供の頃の虫取りの感覚で楽しめましたが、やはりこの分類と標本作りがとても興味深く、私がいつも入渓している河川でも、早速採取してみようと思いました。

 ということで、テンカラから派生する興味の対象はいくらでもあります。
 問題はそれらの道具を担いで渓に下りるため、ただでさえ多い荷物がますます重くなってしまうことにありますが(笑)。

 参加いただいたみなさま、ご尽力及びセッティングをしていただいた渡良瀬漁協(秋山川)のみなさま、全釣り協の鈴木様、そしてご教授いただきました金田先生、本日はありがとうございました。
 みなさまのご協力に感謝いたします。


吉田毛鉤 吉田毛鉤会代表 テンカラインストラクター 吉田孝
 

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テンカラ名手を偲ぶ会開催



本日は奥多摩のTOKYOトラウトカントリーにて、「テンカラ名手を偲ぶ会」を開催いたしました。



ご来場いただきました、瀬畑さん、榊原さん、倉上さん。
そして、この会にご参加いただきましたみなさま。
本日はありがとうございました。



また何かの機会がございましたら、その節はよろしくお願いいたします。



みなさまのご協力、心より感謝いたします。



重ねて御礼申し上げます。

⇓TTCブログにも⇓

http://trout-country.jugem.jp/?eid=2190


吉田毛鉤 吉田毛鉤会代表 テンカラインストラクター 吉田孝


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イベントのお知らせになります
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テンカラ名手を偲ぶ会 (第3回)

主催:吉田毛鉤会
協力:TOKYOトラウトカントリー・老眼天空本舗

昨年度の続き既に故人となられている名手の方がたを偲んで、各地の名手ゲスト及びテンカラファンの方々にお集まりいただき、釣りは勿論のこと、ゲストの方々との懇談等をしていただく会を企画いたしました。
ご賛同いただく方々の多数のご参加をお待ちしております
                                                        
開催日:2015年
4月18日(土)
開催場所:TOKYOトラウトカントリー(東京都奥多摩町日原)
参加費用:無料

申し込み方法:お申し込みは、以下のメールアドレスへ
●「4月18日イベント参加希望」のタイトルで、
「お名前(フルネームで)」
「居住されている県名」
「連絡先電話番号(中止の際にご連絡を差し上げます)」
を明記の上送信してください
●同姓の方と重複してしまう場合がありますので、必ず
フルネームでお願い致します
●携帯メールから送信されますと、こちらからの確認メールが届かない場合がございますので、PCからメール受信できますよう設定していただけると助かります
●TOKYOトラウトカントリー 
t-country@voice.ocn.ne.jp
●吉田毛鉤 kebarievent@gmail.com

 予定ゲスト(敬称略・順不同):瀬畑雄三(東京都)・下田香津矢(埼玉県)・榊原正巳(静岡県)・倉上亘(神奈川県)                          (各ゲストはスケジュール等の都合により不参加となる場合もございます)

タイムスケジュール
09:00 受付開始(確認いたしますので、受付カウンターで係りの者にお名前をおっしゃってください)
10:00 開会式
10:30 ご挨拶(各ゲスト)
11:00〜13:00 昼食(併設のレストラン「メイフライ」がございます)
13:00 フリータイム
14:00 閉会式(この後解散となります)

※釣りをされる方は、受付カウンターで半日券2160円、1日券3240円をお求めください
(どちらも税込みで、当日はキャッチアンドリリースのみとなります)

※ 雨天決行・悪天候等により、やむ終えず中止の場合は前日夜までにお電話でご連絡差し上げる他、トラウトカントリーHP、吉田毛鉤のブログ等でもお知らせいたします

以上です
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吉田毛鉤 吉田毛鉤会代表 テンカラインストラクター 吉田孝



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フィツシングショーと全釣り協の研修会へ



 今年もいってきたフイッシングショー。

 釣り業界全体のシェアからみれば少ないとは思いますが、こういったイベントにでかけると、年々テンカラへの追い風が吹いてきていることを感じます。



 ということで、先ずはいつもお世話になっている「フジノライン」さんのブースにいき、新製品のことなど含め、開発商品のことについて、じっくりとお話しさせていただきました。



 その後は、こちらもいつもお世話になっている「つり人社」さんのブースにいきご挨拶を。 



 こちらは昨年宣伝記事でお世話になった「パタゴニア」さんのブース。
  
 こんな感じで各方面に挨拶回りをした後、ウロウロしていると・・・



 お会いしました石垣テンカラ大王。
 
 その後は老眼天空本舗の倉上御大や、日本暇人教会の下田香津矢さんともお会いしました。



 関係各方面へのご挨拶の他に、今日のもうひとつの重要なことがこちら。



 全釣り協の研修会が会場内で行われたので、そちらに参加してきました。



 内水面漁業振興法についてのお話しを、2時間ほど拝聴してきました。
 
 インストラクターとして、教室や講習会でお話ししなければならないことなども含め、ただ単に釣りの技術を教えるというだけでは足りないのだと、襟元を正す気持ちになりました。

 それが終わってからは、関係諸氏と会場をウロウロ。

 吉田毛鉤会の女性新メンバーとお会いしたり、知り合いを話をしたりと、会場を歩き回って足が棒になりましたが、充実した一日となりました。

 みなさまお疲れさまでした。

 私もゆっくりと休みます。


吉田毛鉤 吉田毛鉤会代表 テンカラインストラクター 吉田孝


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明日はフィッシングショーへ

 今日は都心でも雪模様だった。
 昨年の大雪のトラウマで、雪には神経質になってしまう。それほどでもなくてひと安心。
 明日は関係各所にご挨拶と、同じ場所で全釣り協の研修があり、それに参加する予定だ。
 凍った路面で転ばぬよう、足元に気を付けていってこないと。

 解禁まで後ひと月。
 シーズン中は入渓のスケジュールをどうにかヒネリだし、テンカラを楽しんでいる。
 渓流釣り師はオフになったらカンツリ通いくらいで暇を持て余すのかと思われるが、年末年始が間に入り、生業はもとより渓流解禁関連の雑誌の原稿書きなどもあり、それなりに忙しかった。

 卒業に卒園など、学校関係のイベントもこの時期に集中するので、この先の釣り関連イベントと合わせると、やはりそれなりの速度で突っ走らないと、自分のやりたいことができなくなってしまう。
 やりたいことというのは、山岳渓流でのテンカラなのだが(笑)。


吉田毛鉤 吉田毛鉤会代表 テンカラインストラクター 吉田孝

 
以下関連教室とイベントのスケジュールとなります。
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2月14日
(土)第60回 TTCテンカラ教室
2月22日(日)第50回 吉田毛鉤の毛バリ研究会
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3月8日
(日)第3回 TTC「K-カップ」
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4月18日
(土)TTCイベント(詳細は後日お知らせします)

各月のテンカラ教室は
第2土曜日、毛バリ研究会は第4日曜日もしくは最終日曜日が基本的な開催日となりますが、会場や講師の都合により日程がずれる場合がありますので、その都度ご確認ください。





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吉田毛鉤会・紳士淑女の忘年会

〇どん底に集う紳士と淑女たち


 師走。今年も当吉田毛鉤会の忘年会を、いつもの新宿「どん底」にて開催した。
 年々メンバーも増え、特に女性や中学生といった、テンカラの未来を明るく照らしてくれるような方々からの入会希望などあり、そんな報告も兼ねての飲み会を開催した。
 ただこの忘年会、参加していただけるみなさんは相当飲むくちなので、例年大人たちの饗宴となる。しかし今年は2次会まで突入する希望者も、全参加者の半数程度だったので、落ち着いた飲みの席になるだろうと思っていた。





〇結局いくのだ2次会へ 



 しかし・・・しかしである。あまりのトークの盛り上がりに、ここで帰ったら「あの後どれだけ楽しいことがあったのだろう」と想像するのがやぶさかではないと思った2次会不参加組が、結局全員「やっぱり参加!!」ということになり、これまた例年のように2次会会場へとなだれ込んだのであった。





 入渓点まで歩く。沢を登る。渓魚と対峙する。渓での行動はみな真摯で真剣であり、スタイルは違えどテンカラに対する強烈な情熱を、当会のスタメンたちは持っている。
 
 ところが、私を含めて多忙な日常生活やら生業から受けるストレスやらで、パッツンパッツンになっていたメンタル面を解放したいメンバーたちは、まさにこういった「ハジケル」機会を待っていたかのように、酒が進むに連れ、それぞれのキャラが徐々に壊れて行くのであった。
















〇そして迎える大団円

(2次会だけでいいじゃないかの声多数)

 今期の当会の奥多摩釣行も、ひとりの怪我人もでることなく無事禁漁をむかえることができた。今回も今期の反省と来期に向けての心構えも、メンバーのみんなと話をすることができた。そして何より、年齢性別職業の違う仲間が「テンカラ」を通じて素晴らしき人間関係を作ることができたこと。天と地と、そしていつも協力いただいているメンバー他、関係者のみなさまに感謝する次第である。

 諸般の事情で今回の忘年会にご参加いただけなかった方々も、渓も会も逃げませんので、またの機会に楽しくやりましょう。

 ということで、これからも安全かつ楽しい釣行をしながら、会のみなさんと共に歩んでいきたいと思っておりますので、今後ともよろしくお願いいたします。


「渓と渓魚よ永遠に」


吉田毛鉤 吉田毛鉤会代表 テンカラインストラクター 吉田孝


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本日のオマケ

(らぶてん&吉田毛鉤)











 
週末はイベントと教室です

今週末のイベントは、

12日(土)テンカラファンの集い(老眼天空本舗主催
13日(日)TTCテンカラ教室
となっております。

どちらもよろしくお願いいたします。

尚、テンカラファンの集いの参加要項は以下の通りになります。


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テンカラファンの集いスケジュール&参加要領
受付:開場〜午前10時までに(吉田毛鉤会担当)
開会セレモニー:午前10時〜午前11時
(1)主催者挨拶
(2)ゲスト挨拶
(3)協力者代表挨拶
(4)記念写真撮影(集合写真)
フリータイム:午前11時〜午後1時40分
釣り・サイン会・ゲストとの撮影会・懇談会等をお楽しみください
閉会式:午後1時50分〜午後2時
参加要領
雨天決行:但し天候異変等で会場(TTC)までの通行が不可能と判断した場合は中止といたします
受付:吉田毛鉤会で一括して行います
釣り:釣りをする方はTTC受付にて入漁料をお払い願います
昼食:フリータイム時間内にメイフライ等で交代でお摂りください
サイン会・撮影会:午後1時頃よりメイフライ内で行います
その他不明な点がありましたら下記へお問い合わせ願います
老眼天空本舗  事務局 倉上 亘
e−mail:rougannfly0363@msn.com
携帯:090−1203−0363

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吉田毛鉤 吉田毛鉤会代表 テンカラインストラクター 吉田孝

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Japan Fishing Festival 2014 (即日ブログアップ)



今年もこの時期、やってきました『つり博』の開催。年々お付き合いのあるメーカーさんも増え、例年のごとくご挨拶をしにパシフィコ横浜へ。明日は毛バリ研究会を控えていることもあり、釣りと同じで朝イチが好きな私は、本日午前9時のオープンめがけて自宅を出発した。例によってメーカーさんとのお話しの中、色々なネタを拾ってきたのだが、このあたりは明日の研究会にご参加いただける方限定でお話ししたいと思っている。せっかく時間とお金を割いてご参加いただく方への、いい意味での差別化を図っている。


いつもお世話になっております!!

水曜日に大量に花粉を浴びて以来、鼻のつまりが治らなく、点鼻薬の効果も長続きせず、ずっと微熱が続いているような状態だ。今年もインフルエンザの予防接種を受け、流行性感冒を警戒しておけばよいかなと思っていたのだが、どうやら今年からは花粉の反応が凶悪さを増したようで、実につらいのである。英語圏では花粉症のことを『Hey Feaver(枯草熱・干草熱)』とも表記されるので、アレルギー反応で熱っぽくなっているのかもしれない。


今年のカタログには、私の撮影した写真をお使いいただきました

そんな鼻づまりのなか、関係各所にご挨拶をしてまわり、普段お付き合いのなかったメーカーさんからも
「いつも誌面では当社の製品をお使いいただきましてありがとうございます」
とお礼のお言葉を頂戴したりして、関係各社から
「テンカラの伸びを感じている」
とのお話を伺うことができた。









こういったイベントに自身の毛バリが展示されていること、本当にありがたく思います

今回は本当に関係のあるブースのみを見てきたような感じ(実質2時間滞在)だったが、特にいつもお世話になっているラインメーカーの『フジノライン』さんとは、新製品の件も含め、会長と社長と1時間ほどゆっくりとお話ができたのはありがたいことであった。ちなみにこの度ソフトテンカラとフロロカーボン製のテンカラハリスが新製品として投入されたが、現行のミディとナイロン製のテンカラハリスの欠けていた穴が埋まったようで、使う場所による選択肢もこれで万全となり、私としても喜ばしい限りであった。






ようやっと発売になるR18-2W2HT

他にはがまかつさんのブースで、実は今だからお話しできるのだが、1年前にテストピースをいただいて、昨シーズン使用して本当に具合のよかったフライフックのR18-2W2FTが正式に発売になるとのこと。まだ店頭に出回る日時は不明だそうだが(実は裏から聞いたのでホントは知ってる)、昨年いただいた#10に続き今年は#12の試供品をいただいてきたので、今期一発目の沢テンでは使い倒してみるつもりである。アイ付きのハリではカカリのよさで信頼のおけるR17-3FT。こちらをドライメインのハリで使うとすれば、R18はウェット主体の毛バリを巻くには本当に具合のよいハリなので、発売したら早速買い〇〇〇〇。


私も登録(内水面釣りインストラクター)している全釣り協


パタゴニアのテンカラスターターキット

その他のネタは明日の研究会で話す予定。それとメンバーから明日のお題もいただきました。
1「ヤマメとイワナの毛バリの作り分け」(細かい釣り方も含め、何故にそうなのかを理由も説明しながら巻いてみる)
2「毛バリを早く巻く方法」(普段はのんびり巻くのが好きなのだが、納品毛バリを過去何千本と巻いている私なりの早巻きテクニックとノウハウを大公開!!)

それでは明日、吉田毛鉤の毛バリ研究会にご参加の方は、TTCでお会いいたしましょう。


吉田毛鉤 吉田毛鉤会代表 テンカラインストラクター 吉田孝


〇〇〇〇の答え=しめます

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