TENKARA USA MAGAZINE 2016

 一昨日のフィツシングショーから帰宅すると、アメリカから小包が届いていた。
 送り主はTENKARA USAのダニエルだった。
 


 ダニエルとは2013年の取材釣行に一緒に行って以来時々連絡をもらっているが、昨年の秋に原稿依頼のメールがあった。

http://yoshidakebari.jugem.jp/?day=20130822
 


 今回の記事の内容は私の毛バリのこと。この記事の掲載されたTENKARA MAGAZINEが刷り上がったので送ってくれた。
 原稿には魚の写真や毛バリのタイイングの解説の写真も添付したのだが、それがキッチリ掲載されると、ますます今後の渓での撮影にも力が入るというものだ。

 テンカラが日々ワールドワイドになっていくことを感じている今日この頃。
 普及活動に力を入れている私にとっても嬉しいことである。
 

 TENKARA MAGAZINにご興味のある方は、TENKARA USA のホームページよりご購入ください。
http://www.tenkarausa.com/


吉田毛鉤 吉田毛鉤会代表 テンカラインストラクター 吉田孝


⇓いつもクリックありがとうございます⇓

にほんブログ村
コメント
コメントする
トラックバック
この記事のトラックバックURL